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赤江珠緒が妊娠を発表!高齢出産に応援の声も!「たまむすび」は卒業!

   

 

 

赤江珠緒さんがTBSラジオ『たまむすび』の中で、妊娠を発表いたしました!

現在のご年齢が42歳ということもあり、高齢出産にあたりますが、これに対し応援・祝福の声も多数寄せられていました!

 

また現在、妊娠5ヶ月目ということで、ラジオ『たまむすび』は3月30日をもって卒業されるみたいですね。

 

正直、5年間も担当されていた方が卒業してしまうとなると、リスナーの方々にとっても寂しい気持ちになりますよね…。

ラジオ名の「たまむすび」も赤江珠緒さんが担当されていたからのものでしょうし…。

 

 

多少の下ネタでリスナーを楽しませてくれた赤江珠緒さんとピエール瀧さんのやり取りをご紹介していきたいと思います!(*^^*)

 

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ラジオでのお二人のやり取り

 

 

妊娠のご報告

 

(赤江珠緒)実はですね、私、赤江珠緒がこの度、妊娠いたしました。

 

(ピエール瀧)また~(笑)。またまたまた~!

 

(赤江珠緒)「また」ってウソじゃないよ!(笑)。

 

(ピエール瀧)またまたまた!

 

(赤江珠緒)本当。本当。本当によ。

 

(ピエール瀧)えっ? 俺の子を?

 

(赤江珠緒)いや、なんで? なんであなた様の子を宿さなきゃいけないんですかと(笑)。

 

(ピエール瀧)この間ほら、「注射器に入れてください」って言ってたじゃないですか。

 

(赤江珠緒)(笑)。「チューッてこれに入れておいてください」って(笑)。

 

(ピエール瀧)「この試験管に注射器でチューッて入れて、それで……」って。

 

(赤江珠緒)違うよ! 普通に。普通にね……。

 

(ピエール瀧)抱いてないよ、俺は。普通には。赤江さんのことは。

 

(赤江珠緒)抱かれてもないわ!(笑)

 

たまむすびの卒業

 

(赤江珠緒)でもね、ちょっと産んでみないことには仕事もどうなるかわからないんで。3月30日をもちまして『たまむすび』の出演を私は終わらせていただこうと。

 

(ピエール瀧)3月30日をもって珠ちゃんが『たまむすび』から卒業? 卒業なの?

 

(赤江珠緒)いや、だから……。

 

(ピエール瀧)だってさ、それはほら、最近さ、やっぱりあるじゃない? 産休的なやつで1年や2年ぐらいはやって……っていうのを社会が奨励したりするじゃない?

 

(赤江珠緒)ああ、そうですね。

 

(ピエール瀧)「おい、企業たちよ。産休的なやつも取っていけよ! 旦那の方も産休をちゃんと取り入れてもいいじゃないか」っていう。あと、浮気しなければね。

 

(赤江珠緒)(笑)。そうね。そういうの、ありましたね。そんな事件もね。うん。だから、そうなんですけど。まあ、自分も高齢っていうこともありますし、産んでみないことにはちょっとわからないでしょ? 仕事はね、するつもりはあるんです。もちろん。だから単発でいただいてできそうなお仕事とかはやっていこうと思っているんですけど。なかなかレギュラー帯でおいそれと「戻ってきます」となかなか言えないもんですから。ちょっと産んでからまた、改めて考えようかと……。

 

(ピエール瀧)いいよ、別にここにベビーベッドを置いて、授乳しながら放送しても。瀧さんは。

 

(赤江珠緒)ええっ?(笑)。

 

(ピエール瀧)瀧さんは、構わんよ。

 

(赤江珠緒)本当?

 

(ピエール瀧)瀧さんは構わないですけど。見ているし。

 

(赤江珠緒)本当? ええっ? いや、だけどさ、胎教的にもよくないんじゃないかな? 『凶悪』的なものに触れて(笑)。

 

 

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ラジオの後任については…

 

(ピエール瀧)誰になるの?

 

(赤江珠緒)えっ? 後任?

 

(ピエール瀧)後任。

 

(赤江珠緒)後任の方はですね、まだ決まっていないんで。決定次第番組の中でご報告させていただくということになります。

 

(ピエール瀧)はー。誰が来るの? どのあたり?

 

(赤江珠緒)そんなの、知らないですけど。

 

(ピエール瀧)もう赤江さん、だって3月で辞めるんでしょ? 完全に僕、興味ないですから。赤江さんに。だからいま。

 

(赤江珠緒)(笑)。ええっ? 乳首がどうのって言ってたじゃない!

 

 

ラジオの中では、発表されていませんでしたね!

来週のラジオで後任の人が発表されるみたいです!

 

 

出産に当たっての心境

 

(ピエール瀧)どうなの? 赤江さん的には。そのいまの気分的には。

 

(赤江珠緒)気分的には? 気分的に……産むの、怖~いっていう(笑)。痛そう(笑)。

 

(ピエール瀧)「あたし、産むの怖~い。やだわ~」っていう(笑)。

 

(赤江珠緒)うん。なんかそういう本を読むと「痛そう……」って思っていますね。いまね。

 

以上参考:

 

 

 

自分は男なので分かりませんが、出産ってどう考えても「痛そう」ですよね…?

いや、「痛い」ってレベルじゃないとか。

 

 

ちなみにですが僕自身が産まれた時は、母から聞いた話によると、

麻酔を打った後『帝王切開』をして産まれたらしいので、その時の痛みはさほどなかったらしいです。

 

ただ、完治するまでのリハビリが激痛だったみたいです。

(当時の病院の方針で、動いたほうが治りが早いとされ、傷口が塞がっていない段階で歩かせられた…とか。今となっては信じがたいですよね。)

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました!!

 

 

 

 

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